無職

12月 11th, 2012 | pp2012

■無職ではクレジットカードの取得は無理か
クレジットカードを取得申請した際は必ず氏名や性別、年齢、家族構成、婚姻の有無、住居環境など属性のチェックが行われますが、最も重要視されるのが勤務先や勤続年数、年収などの職業に関する項目です。

通常無職であればカードの取得は困難で、申し込み自体受け付けていないクレジットカード会社がほとんどです。なぜならクレジットカードが商品を購入した後に料金を支払うシステムの信用取引のためで、クレジットカード会社が返済能力はないと判断した方にクレジットカードを発行しないのは当然といえます。そう考えると無職の方には通常安定した収入がないため、返済能力がないと判断されカード発行の申請をしても却下されてしまうのです。

無職だと100%クレジットカードの入手が無理かといえばそうではなく、ある一定の条件がそろえば無職の方でもクレジットカードを発行してくれる会社もあります。

■無職でもクレジットカード取得可能な条件
無職の方でも一定の収入、例えば年金受給者やアパートなどの賃貸料などの収入があり、かつその収入が年収で200万円を超えていればクレジットカードを取得できる可能性は高いです。

また、最近ではクレジットカードの利用範囲を広げているところも増えてきているようで、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードやセゾンカードインターナショナルなら無職の専業主婦や学生でも取得可能です。楽天カードも専業主婦の方が取得可能なクレジットカードで、いずれのカードも年会費は無料となっています。

その他にも株主優待を利用してクレジットカードを取得する方法もあるようですが、いずれも困難な場合クレジットカードと同じ様な機能を持ちかつ無審査で取得可能なデビットカードという選択肢もありです。

■専業主婦でもゴールドカードを持てる
専業主婦が通常のクレジットカードの取得もなかなか困難なのに、ゴールドカードを持つなんて無理だと思われるかもしれませんが可能な方法があります。

それは家族会員カードの利用です。例えば配偶者の方がコールドカードをすでに保有しているのであれば、家族会員カードの申請をすることで専業主婦の方でもコールドカードを持つことが可能になります。

アメリカン・エキスプレスやDCカード、JCBカード、MasterCard、Visaカードなどのように世界中で通用するカード会社ほとんどで家族会員カードを準備しており、もちろんゴールド会員向けの家族カードもあります。ゴールドカードの家族会員カードの場合、カードによって料金に差がありますが年会費が必要なところがほとんどです。

職業別で見るクレジットカード

12月 10th, 2012 | pp2012

■信用払いを目的として誕生したクレジットカード
支払いに便利なクレジットカードは、銀行系・信販系・流通系など様々なカード会社から、色もデザインも豊富に発行されています。2009年3月末現在では、国内成人1人当たり3枚のクレジットカードを所有しているという調査結果が出ています。

クレジットカードは、1950年、ある実業家が信用で支払いを済ませられるシステムを作ろうとしたことをきっかけに誕生しました。基本となる後払いシステムはもちろん、分割払いやキャッシングなどもクレジットカードの代表的な機能の一部ですが、それらは全て使う人の信用があってこそ成り立つことです。

クレジットカードとは即ち、所有者が信用されていることの証しです。カード会社からの信用を勝ち取るためには、返済能力を認めてもらうための属性審査が必要となります。

■スコアリングシステムによる属性審査
属性審査とは、カード会社が、クレジットカード新規申込者の年齢・性別・家族構成・住居形態・職業・年収など様々な情報をもとに、返済能力を有しているかどうかについて審査することをさします。

そしてこの属性審査には、審査が客観的かつ正確に行われるため、コンピューターによる自動スコアリングシステムが採用されています。スコアリングシステムとは、属性つまり申込者の情報一つ一つを点数に変換し、その点数でカード発行の是非を決めるというものです。

スコアリングされる項目のうち、最も重要な意味を持つのが、職業・勤め先になります。一口に会社員といっても、一部上場企業の正社員なら点数が高く、派遣社員やパート・アルバイトとして働く職場が零細企業であれば低いといったように、勤め先や雇用形態によって、審査結果が左右されるのです。また、新卒より勤続年数が長いほど高く評価されます。

■カード会社の判断基準の違い
属性審査の判断基準は、会社員に関してはほぼ固定されていることに比べ、自営業者や主婦に関しては、カード会社によって違いがあります。自営業者に対する評価が厳しい会社、主婦をターゲットにしている会社などが実際に存在しています。

学生に関しても同様で、社会人としての信用を持たないにも関わらず、優良顧客となる可能性を見込む会社もあります。独身者より既婚者の社会的信用が高く、年齢も20歳代後半から60歳ほどまでが高い評価を得られる傾向があります。

どちらにしても、属性審査を通過するためには定職に就いていることが主な条件となり、年金受給者などの一部を除き、無職で配偶者や親の年収もゼロの場合は、クレジットカードを持つことは基本的に厳しいとされているようです。

職業で見るクレジットカード審査

12月 9th, 2012 | pp2012

■クレジットカードの審査、3C
クレジットカードの審査は属性によって行われますが、そのポイントとなるのが3Cです。この審査金基準となる3Cとは、Capacity、Character、Capitalのことです。

Capacityには能力という意味がありますが、ここでは資力つまり一定の収入が定期的あるなど返済能力があるかどうかを審査するもので、もっとも重要視される項目です。次にCaracterには性格とおい言う意味があり、この項目ではきちんと決められた日に返済できるまじめな性格かどうかを判断します。最後のCapitalは資産のことで、家や土地などの不動産や車、有価証券、貯蓄などがどのくらいあるかを審査します。

これらの項目ごとに点数をつけて規定の点数以上であれば、クレジットカードが発行されることになりますし、それ以下でしたら発行を断られることになります。

■スコアリングシステムによる採点
クレジットカード会社が申込者の情報をもとに項目ごとに採点し評価を行うのがスコアリングシステムです。

職業の項目でいえば、医師や弁護士の様な国家資格を持つ独占事業の仕事に従事している人をトップに、公務員、会社員、自営業、自由業、派遣社員、アルバイト、専業主婦、学生という順番に評価は下がっていきます。会社員でも勤務先が上場企業・外資系大手企業は評価が一番高く、次いで資本金5億円以上の非上場企業、資本金1億円以上の非上場企業、その他の非上場企業、非法人と続きます。

同じ規模の企業の場合勤続年数が長いほど評価が高く、大概のクレジット会社の勤続年数のラインが1年以上ですので、勤続1年未満の新入社員の場合クレジットカードの取得は難しいようです。雇用形態も評価の対象となりますが、一番高いのが社長やオーナーで、会社役員、会社員、派遣社員、アルバイト・パートの順で評価が下がります。勿論年収が多いほうが評価は高くなります。

■クレジットカード会社によって異なる審査基準
多くのクレジットカード会社でスコアリングシステムなどによって申請者の審査を行いますが、その査定基準には各クレジット会社で差があるようです。

一般的に銀行系のクレジットカードの審査は一番厳しく、銀行系クレジットカードに比べれば、流通系クレジットカードや信販系、メーカー系、消費者金融業者系のクレジットカードの方が取得しやすいと言われています。

銀行系のクレジットカードには、JCBや三井住友VISAカード、三菱UFJニコスなどがあり、流通系では、オリコカード、セディナ、ジャックス、ライフ、信販系では日本信販、オリコ、セントラルなどが有名です。

主婦

12月 8th, 2012 | pp2012

■主婦に厳しいカード審査
家計を預かる主婦にとって、割引特典がつき、お買い物をする度に貯まったポイントを様々な形で交換できるクレジットカードは、暮らしを応援する大変便利なものです。しかし、2010年に貸金業法と割賦販売法が改正されたことにより、専業主婦が新たにクレジットカードを作ることが困難な状況となっています。

それは、多重債務者の増加を阻止する目的で、経済産業省がカード利用限度額を個人の年収に応じた適正なものに設定しようとした動きから、属性審査がより厳しくなったことに原因があります。

主婦といっても、正社員であれ派遣社員であれ、収入源となる職業を持っていれば審査では有利にはたらきます。パートで働く主婦にしても、利用限度額が低く抑えられているなど申し込めるカード会社が絞られてはくるものの、全く不可能ではありません。ですが専業主婦となると、いわゆる無職とみなされ、審査を通過することは極めて難しくなります。

■夫の支払い能力が重要に
専業主婦がクレジットカードを作る際には、基本的に配偶者である夫の信用が審査対象になります。夫の年収はもちろん、年齢・勤務先・勤続年数、既にクレジットカードを所持している場合はその発行枚数や利用状況・支払履歴などを審査されます。

夫の支払い能力に問題がないと認められた場合は、無事審査を通過し、専業主婦である妻もクレジットカードを手にすることができる訳ですが、自分で申し込まなくても手に入れられる方法もあります。

夫から家族カードの発行依頼手続きをしてもらうことによって、もしも夫がゴールドカード所持者であれば、妻も夫と同様充実したサービスを受けることができます。一括して夫宛てに請求書が送付されることに支障がなければ、かなりお得な方法ではあります。

■主婦層を受け入れるクレジットカード
350社を超える日本のクレジットカード会社は、銀行系・信販系・流通系などに分類され、それぞれ審査基準が違います。このなかで、発行枚数・取扱高ともに最多となるのが銀行系のクレジットカードになりますが、社会的ステータスが高い分、審査基準は最も厳しくなっています。

次に難易度が高いとされているのが信販系ですが、発行枚数において信販系を大きく上回っているのが、百貨店やスーパーなどが発行している流通系のクレジットカードです。この流通系こそが、主婦層を積極的に受け入れたことで業績を大幅に伸ばしているクレジットカード会社なのです。

専業主婦がどうしても、自分名義のクレジットカードを作りたい場合でも、流通系のように審査基準が柔軟なクレジットカードであれば、可能性は十分に残されています。

自営業

12月 7th, 2012 | pp2012

■自営業がカード審査に通りにくい訳
信用の証しであるクレジットカードを手にするためには、申込者の年齢や職業・住宅状況など様々な属性を審査され、その審査を無事通過する必要があります。

ありとあらゆる職業があるなか、雇用関係を結ばずにフリーで仕事をする人も多いですが、企業などに属さず自力で経営を行う自営業に分類される人は、クレジットカードを持てる確率が低いとされています。それは、先々の見通しが不安定であることが理由です。

年収という属性で見て、仮に多額の業績をあげている自営業者であっても、経営を始めて3年にも満たない場合では、審査を通過するのは極めて難しいというのが現状です。カード会社が利用者に求めるものは、収入の多さというよりもむしろ安定性なのです。

■信用を得るために
会社という組織の後ろ盾がない自営業者が、カード会社からの社会的信用を勝ち取るためには、その信用を一つ一つ積み上げていくしかありません。まずは、3年以上黒字経営を続けるということが、大前提といえます。

クレジットカードを手にしたい一心で、短期間でむやみに複数のカード会社へ申請をすることは、逆に経営状況が悪いと疑われる恐れもあり、断られ続けているという実績を残すことにもなってしまいます。また、既に所持しているクレジットカードがある場合は、延滞や支払事故を起こさないクリーンな履歴を残すということも重要になります。

更にカード審査では、居住環境に関する属性も大きな比重を占めており、賃貸よりも持ち家が有利なのはもちろん、居住年数が長い場合や家族名義の家に暮らしているという点でもポイントは高くなります。

■広がりつつある可能性
雇用形態が多様化し、自力で生計を立てる人も多いなか、自営業者がクレジットカードを作りにくい状況のままでは、カード会社は、利用者の拡大は望めなくなる可能性が大です。そのため、収入に関する不安定要素を否定しがたい自営業者に対しても、審査基準を緩めるカード会社が増えてきました。

お目当てのクレジットカードが他にあるとしても、まずはそうした審査の通りやすいカードで健全なクレジットヒストリーを育て、信用を積み重ねてから再度挑戦するという方法もあります。

クレジットヒストリーとは、個人信用情報機関に載っている過去のクレジット履歴のことで、少額でも毎月着実に支払いを続けてきた実績が信用につながることになります。はじめは利用限度額が低くても、利用実績次第では、限度額アップにそれほど時間がかからない場合もあります。

学生

12月 6th, 2012 | pp2012

■学生専用クレジットカードの存在意義
クレジットカードを作るには、18歳以上で安定した収入があること、というのが大前提になりますが、大学や短大・専門学校に通う学生も、自分名義のクレジットカードを持つことが可能です。

学生がクレジットカードを持つ必要が果たしてあるだろうかと思われる人も多いかもしれませんが、現代においては、学生こそがクレジットカードを必要としていると捉えられているようです。大学進学を機に、親元を離れて慣れない一人暮らしを始めたとしても、家賃や水道光熱費など生活費の支払いをカード払いにすることによって、払い忘れる心配もありません。

また、仲間との海外旅行の際や留学する機会が訪れた場合も、海外で使えるクレジットカードがあれば何かと安心です。そんな学生生活のニーズに応えるかのように、多くのカード会社が、学生専用のクレジットカードを発行しています。

■学生がクレジットカードを持てる理由
クレジットカードの属性審査では、収入の有無を問われるにも関わらず、職業を持たない学生がクレジットカードを手にすることができるのは2つの理由があるからです。

1つめは、学生のうちは親が経済的援助をするケースが大半を占めることから、学生本人ではなく、親権者の属性を審査対象としていることにあります。これに関しては、子供を大学に進学させているという時点で経済力を認められ、勤務先に間違いなく席を置いているかを確認される程度で済みます。

2つめの理由として、カード会社が、将来の優良顧客を確保する意味で、プレ社会人である学生に対し、その門を広げていることがあげられます。審査基準を緩めるだけでなく、学生向けに数々の特典を設置しているクレジットカード会社も多いようです。

■学生カードを持つことのメリット
学生がクレジットカードを持つことで、むやみに使い過ぎ、いずれ収拾がつかない大変な事態を招くことを懸念する声もありますが、どうやら学生カードは、そんな心配も無用のようです。なぜなら、利用限度額が10万円前後と低いうえに、更に低く設定できるカード会社もあるからです。

年会費無料でポイントも優遇されており、付帯保険の充実度が高いなど多くのメリットがある学生カードを持つことは、社会に出る前にクレジットカードの仕組みを理解するのにもいい機会といえます。

社会人として申し込む場合は厳しい審査が待っていますが、ハードルが低い在学中に、社会的ステータスの高い銀行系の学生カードを入手し信用を積み重ねていけば、将来的にも大変有利となります。

会社員

12月 5th, 2012 | pp2012

■職場の規模とポジションによって
クレジットカードの審査において最も重要といえる属性は、やはり職業です。カード会社は、定職に就いているかどうか、勤務先や仕事の内容、職場でのポジションなどを含めて総合的に判断します。

職種については、社会的地位の高い医師や弁護士、国からその身分を保障される公務員に対する評価が高くなっています。それに次いで高い評価を受けているのが会社員ですが、勤務する会社の規模・雇用形態によって、スコアリング上に差が生まれます。

上場企業や外資系大手企業などを頂上に、規模が小さくなるに従ってスコアは低くなります。また、会社での地位や立場についても、給与の安定性という意味で、社長・役員・正社員・派遣社員・パート社員という順で、スコアが下がっていきます。ただし、小規模会社の社長と有名一流企業の正社員を比べた場合、後者は評価が高くなる傾向にあります。

■憧れのゴールドカード
クレジットカード申込書には、勤続年数や年収についても記入しますが、勤続年数1年以上、年収200万円以上というのが、審査基準の最低のラインとなっているようです。そして、このラインを大幅にグレードアップした人だけが手にすることできるクレジットカードとして、ゴールドカードがあります。

年齢が30歳以上、年収500万円以上、勤続5年以上というハイレベルな審査基準が設けられているゴールドカードは、利用限度額が高く、付加価値の高いサービスや特典があります。

信用情報機関によほど不利益な情報がない限り審査を通過するとされている正社員が、次のステップとして目指す憧れのステータスとなっているのがゴールドカードなのです。

■個人事業主のためのビジネスカード
中小企業の社長などがクレジットカードを持つ場合には、ビジネスカードという選択肢もあります。ビジネスカードとは、法人向け経費決済用のクレジットカードで、法人口座からも引き落としが可能です。

ビジネスカードを発行するのは、医師や弁護士などを含め、法人および個人事業主を対象としているため利用枠が高額となることから、審査基準が個人向けクレジットカードに比べ一層厳しくなっています。最低でも、設立から3年以上が経過し、黒字経営を続けていることが条件となっているようです。

ですが、例外もない訳ではありません。終身雇用というシステムが影を潜めた現代、パートや派遣で働く人は非常に多く、自ら事業を興す人も増加しています。カード会社もそれに応えるように、柔軟な対応をするところが増えてきているようです。

パート・アルバイト・派遣

12月 4th, 2012 | pp2012

■クレジットカードの属性審査
残念なことにクレジットカードは申し込めばだれでも手に入れることができるものではなく、申請時には必ず属性についての審査が行われそれにパスしないとカードを手にすることができないようになっています。

属性審査では、資産や収入の状況を見て返済能力のある客か判断するために行われるもので、氏名や住所、年齢、性別、電話番号、職業、勤務先、勤務先の部署およびポジション、勤続年数、年収などがチェックされます。その他には、家族構成(結婚の有無)、持ち家か賃貸か、また持ち家の場合一戸建てかマンションかの居住状況など個人情報についても細かくチェックされます。

この属性審査によればどうしても、収入が低く安定していないパートやアルバイト、派遣社員には厳しい判断が下されることが多く、クレジットカード会社によってはカード発行を断るところも少なくないようです。

■パート主婦でも取得できるアコムマスターカード
パート主婦がクレジットカードを申請しても、銀行系のクレジットカードではなかなか取得するのが困難ですが、なかにはパート主婦にまで利用を拡大しているクレジットカードがあります。その代表格といえるのが、消費者金融系クレジットカードのアコムマスターカードです。

アコムマスターカードで発行可能なブランドはその名の通りマスターカードだけですが、マスターカードなら国内だけでなく海外での利用も可能です。アコムマスターカードの魅力は何と言っても素早い発行システムで、たったの3秒の簡易判断の即日、しかも土日でも発行してくれます。但し、このカードには、利用に応じてたまるポイント制度や付帯保険(ショッピング保険、海外旅行保険など)が付いていませんので注意が必要です。

専業主婦や高校生、無職の方の発行は困難ですが、派遣社員やアルバイト、大学生の方でもアコムマスターカードなら取得が可能なようです。

■パート・アルバイト・派遣でも取得可能なクレジットカード
アコムマスターカードの他にも、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードもパート主婦やアルバイト、派遣社員などでも取得可能なクレジットカードです。

アコムマスターカーと同様セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードも即日発効が可能なクレジットカードです。セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードはアコムマスターカードと異なりポイント制が導入されており、しかもポイントは永久不滅ポイントとなっています。

また、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードならETCカードも無料でしかも即日発効が可能です。年会費は初年度無料で年に1度でも利用すると翌年も無料となります。